収益をあげる細かいスパイス

目安時間:約 10分


 

コピーライティングを極める
 

1、「読んでいて、その商品を欲しくなる」、「その商品に興味がわく」そのような、コピーライティングを身につければ、面白いように稼ぐことができます。

2、タイトルとキャッチコピーに惹かれる:魅力的なタイトルとキャッチコピーを作るには、ユーザーニーズに訴求するということです。

3、メリットに訴えるプラス型の方法:この商品やサービスを購入することであなたに、こんな良いことが起きますよ!」と連想させる。

4、不安に訴えるマイナス型の方法:この商品やサービスを購入しないとこんな悪いことが起きますよ」と連想させる。

 

 

イラストや画像で注意を惹きつける
 

1、訪問者を目的のページに誘導したい場合は、サイト上部に訪問者に有意義な情報をのせ、興味を引きつけます。興味を引きつけられた訪問者は、自然とサイトの本文に視線が動きます。そこでサイトの本文に目的のページへのリンクを貼れば、訪問者の視線の動きに無理がないため、自然とクリックをしてくれるようになります。

 

 

人脈作りはとっても大切!(助け合いの気持ち)
 


1、人脈が重要なわけとは、価値がある情報/ノウハウは人を経由してもたらせることが多いためです。

2、1人で無理ならば、他人の力を借りるのがベストです。

3、自分がアフィリエイトの情報は詳しくても、他の分野の人とも交流を持つことも大事、そうすることによって知らない新しい情報を得ることができる。

 

 

常に「なぜ?」という気持ちをもつ
 

1、考える作業を省く人が多い。「なぜ」という気持ちを持つことが大事。

2、「なぜ自分のサイトの順位が下がったのか?」「なぜ他の人のサイトの順位が下がったのか?」ということを考えて分析をしてみましょう。

 

 

アフィリエイトのネタは街中に落ちている
 

1、電車の中刷り広告は、情報の宝庫で、今の旬の情報が一目でわかります。しかも中刷り広告は、プロのコピーライターが考え抜いてキャッチコピーを作っているため、キャッチコピーの勉強にもなります。また雑誌の表紙を眺めてみるのもいいでしょう。特に特集企画のネタは、そのままアフィリエイトサイトのネタとしても十分使えます。気になるキャッチコピーがあれば携帯のメモ帳に書き留めて置くことも大切です。

 

 

アフィリエイトの報酬額を上げるコツ
 

1、あまり一般的には公開されていない話ですが、稼いでいるアフィリエイターは、稼いでいるアフィリエイターよりも、何らかの形で優遇されています。アフィリエイト対象商品をプレゼントされたり追加ボーナスをもらえたりするそうです。

2、アフィリエイト報酬額がアップするケース:報酬が上がるケースは、広告主からアフィリエイトサービスプロバイダーから報酬アップのメールが入るか、自分で交渉して、報酬をあげてもらうケースが有ります。ですので毎月継続的に実績をあげていると、勝手に報酬が上がっていることもあります。

3、自分からアフィリエイトサービスプロバイダーに交渉を持ちかけるケース:実績を出しているアフィリエイターは貴重な存在なので、広告主またはアフィリエイトサービスプロバイダーに報酬の交渉をしてみましょう。

 

 

アフィリエイト以外の収入源も視野に入れよう
 
1、アクセスが集まるサイトとは魅力的な広告媒体になりますので、企業に「筆者のサイトに広告を出しませんか?」というメールを送り、企業の広告を自分のサイトに開催して収入を得ることができます、広告を貼っているだけで収入となりますので、本当の意味での不労所得になります。

2、広告を掲載してくれそうな企業を探す:企業に広告掲載のメールを送る。

○○○様

はじめまして、私「わかりやすい簿記」

(http://www.get-boki.com/)というサイトを運営しています。

杉本 信二と申します。

お忙しい中、突然のメール申し訳ございません。

 

この度は、○○○様のホームページの集客にご協力させて

頂けないかと思いメールをさせて頂きました。

 

筆者のサイトは、検索エンジンのGoogleで「簿記」と検索していただくと

4番目に表示されます。

 

そのため、簿記に興味を持っているユーザーが1日に1,000以上訪問します。

 

こういった質の高いユーザーを○○○様のホームページに

誘導できれば、○○○様の講座募集に繋がる可能性が

非常に高いと考えております。

 

また、筆者が独自で配信しているメルマガ(発行部数:930部)

にて、集客することも可能です。

 

もし、筆者のホームページに広告の掲載をご検討頂くようでしたら、

ご返信頂けますと幸いでございます。

 

上記、以外にもご協力できることがありましたら、喜んでご協力

させて頂きます。

 

是非とも○○○様のご発展に微力を尽くしたい所存で

ございます。

 

お役に立てる機会を頂ければ、まことに幸いにぞんじます。

 

 

 
ユーザーの気持ちになって考える
 

1、ユーザーというのは、自分の要求を解消してくれると思った時に初めてその商品やサービスを購入します。

2、成果をあげられる人は、高い精度でユーザーの気持ちを把握できる人です。

3、「なぜ、この商品をほしがるのだろう?」「なぜ、他の商品ではなく、この商品を選択するのだろう?」これらの質問に対する答えを提供する商品を紹介し、さらにそのことをきちんと伝えると、申し込んでくれる人が増えてくるというわけです。

 


 

メルマガ・ブログ・RSSを活用する
 
1、効率よく稼ぐには、メルマガやRSSといったサービスを活用しましょう。

2、RSSとは、ニュース や ブログ などWEBサイトの更新情報をまとめて配信するためのフォーマットです。ブログの更新情報の配信に用いられている技術で、対応サイトの更新情報をリアルタイムに通知してくれるため、直接サイトを見に行かなくても確認できるようになりました。

3、RSS とメルマガを活用して集客をすることができれば、非常に安定したアクセスを集めることができ、安定したアフィリエイト収入を得ることができるようになります。

4、こちらからアプローチすることをプッシュ型アプローチと言います(ブログのような待ちのメデイアをプル型と言います。

 


 

続けることができれば、あなたは勝者?〜アフィリエイトは脱落者が多いサバイバルレース
 

1、アフィリエイトで稼ぐ人に共通している考え方があります、それは成功するまで諦めないということです。

2、アフィリエイトで失敗する人は、目標に頑張った分だけ、成果が上がると思ってしまいます。成果が上がらないと「自分には向いていない」などと、頭から「無理だ」と考えてしまいます。そしてモチベーションがどん底まで落ちると、アフィリエイトをやめてしまいます、これがアフィリエイトで失敗する人のパターンです。

3、アフィリエイトで成功する人は、最初は成果が上がらなくてもいずれ成果が出ると歯を食いしばって頑張ります、稼げる根拠はありません。でもやり続けなければ成果が出ないことを知っているので諦めません、そうすると今まで収入が入らなかったサイトから1000円、2000円と収入が入るようになります。この時の感覚は、本当に不思議です。今まで稼げなかったサイトが急に稼げるようになるからです。ここまで我慢できる人は100人中10人くらいです。

4、アフィリエイトはマラソンのようものですが、稼げるようになるまでゴールまでの距離がわからないことです。成果が出るまで少なくとも3ヶ月はかかるというのが実感です、でも個人差があるので前後します。

アフィリエイとは積み重ねた努力があるところから、急に成果に繋がる時があります、それがアフィリエイトの醍醐味です。

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